つっぱり棒につける、ぼんぼり揺れるレトロのれんのつくりかた

レトロで、好ましいタピストリー(のれん)の姿を模索しています。こういうのが飾ってあるおうちに行ったら、ついつい長居しちゃいそうな気がします。

手作りすれば住まいにぴったり合ったサイズに作れますし、インテリアにほどよい心地のあたたかみが付け加えられます。洗練されてはいないかもしれませんが、生活、暮らしを大事にしている感じがいいのです。手作りおやつに通じるものがありますね。

最近、手芸材料店などでビーズやフリンジなどがあらかじめ付いた紐、テープ類を見かけます。突っ張り棒に装着できる形に仕立てれば、簡単にお部屋のイメージチェンジができます。

のれんの縦横のサイズにもよりますが、紐類は25mほど用意しておくと間違いないでしょう。

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bonboriのれん

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